謹訳源氏物語: 蛍, 常夏, 篝火, 野分, 行幸, 藤袴, 真木柱, 梅枝, 藤裏葉
Language: un
Pages:
Authors: 紫式部
Categories:
Type: BOOK - Published: 2010 - Publisher:
Books about 謹訳源氏物語: 蛍, 常夏, 篝火, 野分, 行幸, 藤袴, 真木柱, 梅枝, 藤裏葉
謹訳源氏物語: 蛍, 常夏, 篝火, 野分, 行幸, 藤袴, 真木柱, 梅枝, 藤裏葉
Language: un
Pages:
Authors: 紫式部
Categories:
Type: BOOK - Published: 2010 - Publisher:
Books about 謹訳源氏物語: 蛍, 常夏, 篝火, 野分, 行幸, 藤袴, 真木柱, 梅枝, 藤裏葉
胡蝶・蛍・常夏
Language: ja
Pages: 190
Authors: 紫式部
Categories:
Type: BOOK - Published: 1982 - Publisher:
Books about 胡蝶・蛍・常夏
源氏物語 7
Language: ja
Pages: 636
Authors: 紫式部
Categories:
Type: BOOK - Published: 2020 - Publisher:
道心深い薫と多情な匂宮。二人の貴公子と、落魄の宮家の姉妹との恋。「宇治十帖」はじまる。(全九冊)
知性の磨きかた
Language: ja
Pages: 216
Authors: 林望
Categories: Literary Collections
Type: BOOK - Published: 1996 - Publisher: PHP研究所
知的なものの見方・考え方はどうすれば身につくか? 多芸多才で知られるリンボウ先生が、学問・読書・遊びの「方法」を愉快に語る。
紫式部ひとり語り
Language: ja
Pages:
Authors: 山本 淳子
Categories: Fiction
Type: BOOK - Published: 2020-02-21 - Publisher: KADOKAWA
侍女になりたくなかった紫式部が中宮の侍女となった理由、宮中の人付き合いの難しさ、主人中宮彰子への賛嘆、ライバル清少納言への批判……。『源氏物語』の時代の宮廷生活、執筆動機がわかる!
一条天皇と后たちのものがたり
Language: ja
Pages: 290
Authors: 山本淳子
Categories: Courts and courtiers
Type: BOOK - Published: 2007-04 - Publisher:
『源氏物語』を生んだ一条朝は、紫式部、清少納言、安倍晴明など、おなじみのスターが活躍した時代。藤原道長が権勢をふるった時代とも記憶されているが、一条天皇は傀儡の帝だったわけではなく、「叡哲欽明」と評された賢王であった。皇位継承をめぐる政界の権謀術数やクーデター未遂事件、当時としてはめずらしい「純愛」ともいうべき愛情関係。ドラマチックな一条天皇の時代を、放埓だった前代・花山天皇の、謀略による衝撃的な退位から書き起こし、現存する歴史資料と文学作品、最新の研究成果にもとづいて、実証的かつ立体的な「ものがたり」に紡ぎあげる。『源氏物語』が一条朝に生まれたのは、決して偶然ではない。
イギリスはおいしい 2
Language: ja
Pages: 199
Authors: 林望
Categories: Courts and courtiers
Type: BOOK - Published: 2001-12 - Publisher:
喧騒のロンドンを遠く離れて、スコットランド付近まで。領主館の宿に泊まり、野の小さな草花を愛で、極めて珍妙な風景に心和ませる。そしてなんと幽霊にも遭遇...。著者自身の撮影による美しい写真と文章で、愉悦と発見の旅を辿る。傑作『イギリスはおいしい』の続編ともいえるフォト&エッセイ集。
荷風追想
Language: ja
Pages: 502
Authors: 多田蔵人
Categories: Courts and courtiers
Type: BOOK - Published: 2020 - Publisher:
文豪・荷風と遭遇した同時代人の回想50数篇を精選、巨人の風貌を探る。荷風文学への道案内とする。
花見車・元禄百人一句
Language: ja
Pages: 286
Authors: 雲英末雄, 佐藤勝明
Categories: Courts and courtiers
Type: BOOK - Published: 2020-02 - Publisher:
元禄俳諧を堪能させる二書。『花見車』は俳人を遊女に喩えた俳諧評判記。『元禄百人一句』は百句を選ぶ。